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事前登録をしてご来場が断然ラクラク
いよいよ、ご来場事前登録の受付を開始しました。合同展では、事前登録せずにご来場の場合、受付設置のPCを使いご自身で必要事項をご登録いただきます。(特に介助を必要な方は除く)
ご来場前に会社やご自宅で事前登録をしてからご来場いただくことを強くお勧めいたします。
今年からの事前登録の新機能として、2009分析展ご来場者様または全科展in東京2008ご来場者様で合同展メールマガジンをお送りしている方は、前回登録の内容を呼び出して事前登録いただけるようになり、スムーズに事前登録を行っていただけます。必要に応じて登録内容の変更も可能です。また、8月21日までのご登録で、1万円分のギフトカードなどが抽選で当たるスクラッチカードを進呈いたします。事前登録とご来場までの流れは、こちらをご覧ください。
事前準備、下調べはお早めに!
展示場面積は、30,542m2!出展社のセミナーやコンファレンスは約350テーマ!今日からアップされた出展社情報、セミナー情報を隈無く事前チェックしてお見逃しなく!また、今年から登場の「航空券+宿泊のパッケージ」は得割よりお得なものもご用意しました。出発日の11日前までにお申し込みください。横浜方面からの高速バスや海浜幕張駅、幕張本郷駅からの無料シャトルバスも増便!合同展として大きくなり、見どころ満載ですので、事前の準備や下調べをして、当日はしっかりとお目当ての情報提供取集に貴重な時間をお割きください。
(7月1日) |
ご来場関連の情報掲載が始まります。
これまでは時期が異なり開催されていた2つの歴史ある展示会が、幕張メッセに集結。初めての合同展を開催します。
広く、大きく、多彩になった合同展。幕張メッセは遠いよね・・・会場が広くなるんだよね・・・セミナー類がずいぶん増えたようだが・・・入場手続きは2回必要なの?など、合同展になり、これまでの分析展、全科展から変わった部分も多々ございます。
合同展にご来場の際の素朴な疑問にお答えするのが「ご来場をお考えの皆様へ」のページです。知っていると便利なサービス、お得な情報をぜひチェックください。
(5月13日) |
出展等募集開始
分析展2010および科学機器展2010(旧、全日本科学機器展in東京)は、2010年、初めて合同展として開催されます。 展示会名称としては「分析展2010」と「科学機器展2010」の併記方式をとるものの、実質的には1つの展示会として開催され、企画運営は、両会の会員企業から選出された委員で組織される合同展2010委員会により行われます。 合同展2010委員会では、総来場者数3万人、総小間数1,500小間、総出展社数500社、セミナーコンファレンス等約400という、「アジア最大の分析・科学機器専門展」を目指すとともに、ご出展社のビジネス拡大に一層の貢献をさせていただくべくこれまで以上に集客力のあるイベントを企画・運営して参ります。 歴史ある2つの展示会が合同開催されるシナジー効果により、従来以上の集客力をもつ超大型イベントとして新たな一歩を踏み出した「分析展2010・科学機器展2010 合同展」へのご出展を、是非ご検討いただきますようお願いいたします。 また今回新たな試みとして、安価な価格帯の特別展示スペース「mini/Solutionコーナー」を新設。両会の会員出展社には、会員であるメリットを小間位置決定について新たに打ち出しております。
詳細は、「出展をお考えの皆様へ」および「出展詳細資料」をご覧ください。 (1月8日) |
遂に始動!分析展2010/科学機器展2010
「分析展」と「科学機器展」の2つの展示会が、合同展示会を開催します。2つの歴史ある展示会が協力し、「アジアのハブとなる"分析、科学機器関連の展示会"」を目指し、新たな一歩を踏み出します。
約500社/1500小間の展示、約330の出展社プレゼンテーションに加え、約40の学術コンファレンスを企画しております。これまで以上に目が離せない3日間となりますので、複数日のご来場をご予定ください。ご出展資料は全てWEB公開いたしますが、郵送ご希望の場合はこちらにお気軽にお問い合わせください。世界中からのご出展、ご来場を心よりお待ちしております。お問い合わせは『こちら』
【出展等募集期間】
平成22年1月8日(金)〜3月15日(月)
(12月1日) |
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