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分析展2010/科学機器展2010速報
総出展社数 450社 (296社)  ( )内は2009分析展実績
総出展小間数 1,361小間 (996小間)

入場者数
第1日目
第2日目
第3日目
合計
7,993名
7,800名
8,756名
 24,549名
(6,233名)
(6,609名)
(7,692名)
  (20,534名)

新技術説明会 聴講者数
第1日目
第2日目
第3日目
合計
4,203名
4,663名
6,254名
  15,120名
(4,021名)
(4,712名)
(4,326名)
  (13,059名)
「分析展2010/科学機器展2010」速報 ご来場ありがとうございました。分析展2011/科学機器展2011もどうぞ宜しくお願いします。
ご来場ありがとうございました。分析展2011/科学機器展2011もどうぞ宜しくお願いします。

展示会会期中に発行しました「分析展/科学機器展NEWS」です。
分析展/科学機器展NEWS No.1
   (PDF形式:277KB)
分析展/科学機器展NEWS No.2
   (PDF形式:330KB)
  分析展/科学機器展NEWS No.3
   (PDF形式:309KB)
分析展/科学機器展NEWS No.4
   (PDF形式:188KB)
事前入場登録、引き続き受付中!

8/21までの早期事前登録の受付は終了しましたが、会期終了まで事前登録を受付いたします。ご来場直前でも事前登録をしてご来場ください。

バーコード付きの登録完了メールのプリントアウトをご持参いただくと、受付において各自でPC入力いただく必要がなくスムーズに受付できます。また、抽選で1,000名様に図書カードが当たります。

事前登録はこちら
事前入場登録、引き続き受付中!
製品・ブース検索/新技術説明会検索
ご見学の計画に便利な検索機能をご利用ください。
検索への入口は、トップページのロゴ下にございます。
◯出展製品・ブース検索
フリーワード、製品分類などで検索して会場図面上でブース位置を検索出来ます。
◯新技術説明会検索
フリーワード、製品分類などで新技術説明会を検索出来ます。
製品・ブース検索/新技術説明会検索
新技術説明会とJAIMAコンファレンスプログラムを掲載!
【新技術説明会】出展社による新技術・新テクニックについてのセミナーで、302テーマが開催されます。会場が2会場(アパホテル&リゾート <東京ベイ幕張>とホテルニューオータニ幕張)になります。英語で発表のテーマには、通訳の有無を記載していますのでご確認ください。
新技術説明会プログラムはこちら
【JAIMAコンファレンス】(社)日本分析機器工業会や業界団体が主催して42テーマが開催されます。事前登録が必要な講演・テーマは各主催団体へお問い合わせください。
JAIMAコンファレンスプログラムはこちら
新技術説明会とJAIMAコンファレンスプログラムを掲載!
【入場事前登録開始!】
8月21日までのご登録でスムーズ入場&ダブルチャンス抽選&オフィシャルガイドブック事前入手!事前登録せずにご来場の場合、受付設置のPCで各自必要事項をご登録いただきます。受付混雑が予想されますので事前登録してからのご来場を強くお勧め致します。 入場事前登録開始!事前登録せずにご来場の場合、入場に時間が掛かることが予想されますので、必ず事前登録してからご来場ください
【入場事前登録開始!】
8月21日までのご登録でスムーズ入場&ダブルチャンス抽選&オフィシャルガイドブック事前入手!事前登録せずにご来場の場合、受付設置のPCで各自必要事項をご登録いただきます。受付混雑が予想されますので事前登録してからのご来場を強くお勧め致します。
入場事前登録はこちら
抽選会はこちら
オフィシャルガイドブックとは?
入場事前登録開始!事前登録せずにご来場の場合、入場に時間が掛かることが予想されますので、必ず事前登録してからご来場ください
【サイエンスセミナー国際生物多様性年】
〜もっと深く、広く、新しく生物多様性を知る〜
「分析・科学機器」に精通していない方でも気軽にお楽しみ頂ける一般向け人気セミナーです。天然資源の乱獲、環境汚染・破壊などにより前代未聞のスピードで失われつつある生物多様性。分析・科学技術と生物多様性の関連も含め、以下の2つの講演を予定しています。
サイエンスセミナー【国際生物多様性年】もっと深く、広く、新しく生物多様性を知る
講演1 「クジラとカバは兄弟だった?」
〜SINE法(DNA解析)により、哺乳動物の進化を探る〜
講演2 「強いものは生き残れない」
〜セミ発生から解く、生物の数の原理〜
詳細はこちら
【展示会入場登録方法のご案内】
事前登録をせずにご来場いただいた場合、受付設置のPCで必要事項を各自でご登録いただきます。新技術説明会、コンファレンスなど全ての合同展関連イベントに合同展の入場登録が必要になりますので、ご注意ください。
詳細はこちら
名刺でのご入場は出来ません
東京コンファレンス2010 一般講演および一般ポスター募集
東京コンファレンス2010 −工業会と学会が協調する新しいオフィシャルイベント−
東京コンファレンス2010は、さらなる分析機器の開発と応用展開に向けて、日頃分析関連業務の最前線で創意工夫を重ねている方々が、分析機器に関する研究・開発・工夫・応用・前処理などの活きた話題を紹介し、考え、議論しながら、参加者皆さんの思いが具現化できるような機会を目指しています。
一般講演および一般ポスターを募集しますので、是非、応募ください。昨年同様、優れた発表には優秀講演賞などを授与致します。
東京コンファレンス2010 一般講演および一般ポスター募集
主催:(社)日本分析機器工業会 (社)日本分析化学会
締め切り:平成22年6月中旬
詳細はこちら東京コンファレンス2010一般講演および一般ポスター募集
分析展2010/科学機器展2010出展社募集開始
分析展2010/科学機器展2010合同展は、総来場者数3万人、総小間数1,500小間、総出展社数500社、セミナー・コンファレンス等約400という「アジア最大の分析・科学機器のハブ展」を目指し、出展等の募集を開始しました。
従来の分析展の約1.5倍、全日本科学機器展in東京の約2倍の規模が予測される「分析、科学機器関連の超大型イベント」。
貴社のビジネス拡大に是非、分析展2010/科学機器展2010をご活用ください。

申込受付開始 平成22年1月8日(金)
申込期限 平成22年3月15日(月)

お申込みはこちらから
※お申込みは先着順で受付ますのでお早めにお申込みください。
(2010年1月8日掲載)
出展企業募集中!出展社セミナー(新技術説明会)分析機器総覧、科学機器総覧掲載もあわせて募集中!
分析展2010 / 科学機器展2010開催について
分析展と科学機器展(旧・全日本科学機器展in東京)が一つに!
従来の分析展の約1.5倍、科学機器展の約2倍の規模が予測される「分析、科学機器関連の超大型イベント」がついに誕生します。
出展規模1,500小間、来場者数3万人のアジア最大のハブ展示会を目指して、2つの歴史ある展示会がコラボレーションします。
貴社のビジネス拡大に是非、分析展2010/科学機器展2010をご活用ください。

会期 平成22年9月1日(水)?3日(金)
時間 10:00~17:00
会場 幕張メッセ国際展示場
入場料 無料
出展募集期間 平成22年1月8日(金)~3月15日(月)
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※募集資料は12月中旬に掲載いたします。
※最新の結果報告は以下でご覧ください。
 
2009分析展結果報告書
全日本科学機器展2008 in 東京
(2009年12月1日掲載)
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