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JASIS2012 分析展/科学機器展は、「JASIS」へ生まれ変わりました。 未来発見。
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開催概要

名称 JASIS 2012
(分析展2012(第50回) / 科学機器展2012(第35回))
2012年
キャッチフレーズ
「未来発見。」(Discover the Future.)
詳細は『JASIS 2012開催について』をご覧下さい
主催 社団法人日本分析機器工業会 / 一般社団法人 日本科学機器協会
後援 経済産業省、文部科学省、農林水産省、環境省、独立行政法人科学技術振興機構、独立行政法人産業技術総合研究所、独立行政法人製品評価技術基盤機構、独立行政法人理化学研究所、独立行政法人 日本貿易振興機構(JETRO)、アメリカ大使館、駐日英国大使館、カナダ大使館、駐日大韓民国大使館、公益社団法人応用物理学会、公益社団法人計測自動制御学会、公益社団法人高分子学会、公益社団法人石油学会、公益社団法人日本化学会、公益社団法人日本生物工学会、公益社団法人日本セラミックス協会、公益社団法人日本農芸化学会、公益社団法人日本分析化学会、公益社団法人日本薬学会、公益社団法人発明協会、一般社団法人日本医療機器学会、一般社団法人日本環境化学会、一般社団法人日本機械学会、一般社団法人日本物理学会、一般社団法人発明推進協会、社団法人日本気象学会、社団法人日本金属学会、社団法人日本生化学会、社団法人日本分光学会、公益財団法人交流協会、公益財団法人日本科学技術振興財団、公益財団法人日本発明振興協会、室内環境学会、東京商工会議所、一般社団法人日本開発工学会、日本機械輸出組合
協賛 公益社団法人日本環境技術協会、一般社団法人日本医療機器工業会、一般社団法人日本計量機器工業連合会、一般社団法人日本検査機器工業会、一般社団法人日本試薬協会、一般社団法人日本真空学会、一般社団法人日本電気計測器工業会、一般社団法人日本非破壊検査協会、一般社団法人日本粉体工業技術協会、一般社団法人日本非破壊検査工業会、一般財団法人バイオインダストリー協会、次世代センサ協議会、日本顕微鏡工業会、日本光学工業協会、日本光学測定機工業会、日本試験機工業会、日本真空工業会、日本薬科機器協会
会期 平成24年9月5日(水)〜7日(金)3日間
(コンファレンスは9月4日(火)〜 7日(金))
開場時間 10:00〜17:00
会場 幕張メッセ国際展示場
〒261-0023千葉県千葉市美浜区中瀬2-1
規模 出展小間枠:1,500小間
入場料 無料
出版物
1. 『科学・分析機器総覧』…ご来場いただいた方全員に無料進呈いたします。
2. 『分析機器の手引き』…1日1,000部 3日間3,000部限定で無料進呈いたします。
案内
1. ポスターならびに案内状等の官公庁・大学および関連諸団体への送付
2. 新聞・雑誌への広告掲載、DMおよびインターネットによる情報提供
3. 出展会員・ゲスト出展社への顧客配布用資料の無料提供
和文案内状セット:1小間当り最大300部(それ以上は1部60円で有料提供)
セット内容:案内状、新技術説明会プログラム、JAIMAコンファレンス関連資料、専用封筒
併催
1. 『新技術説明会』
会期:平成24年9月5日(水)〜7日(金)3日間
会場: アパホテル&リゾート<東京ベイ幕張>
(旧幕張プリンスホテル・プリンスホール)
  ホテルニューオータニ幕張
会場規模:100名部屋×11室、200名部屋×5室
テーマ数:330テーマ
説明時間:50分又は25分(申込時に選択)
聴講料:無料
2. 『JASISコンファレンス』
会期:平成24年9月4日(火)〜7日(金)4日間
会場:幕張メッセ国際会議場
開催規模:約40テーマ
聴講料:有料(一部無料もあります)
*要旨集有料
共催事業 「東京コンファレンス」((社)日本分析機器工業会、(社)日本分析化学会)
募集内容
※詳細は、1月上旬にWEB掲載予定です。
1) JASIS 2012への出展
  募集枠:1500小間
出展対象:(1)ラボ用分析機器・理化学機器 (2)物理量・物性・工業量計測機器 (3)プロセス用・現場用分析機器・計測機器・試験機器 (4)環境用分析機器・計測機器・試験機器 (5)作業環境用・保安用分析機器・計測機器・試験機器 (6)エネルギー関連機器 (7)バイオ関連機器 (8)電子デバイス関連機器・装置 (9)実験室設備 (10)分析機器用部材・機材 (11)実験用器具・消耗品 (12)分析ソリューション(受託分析、分析関連サービス、ソフトウェア、ネットワークシステム、人材派遣、コンサルティング) (13)その他の分析機器・科学機器に関連する製品とサービス

※前回結果報告は、以下でご覧いただけます。
分析展2011科学機器展2011結果報告書

2) 「新技術説明会」(出展社セミナー)での発表
  募集枠:330枠
※発表は、JASIS2012に小間を出展する会社に限らせていただきます。
3) 「科学・分析機器総覧」(展示会会期中に約9000部配布)への製品紹介の掲載
  ※モノクロ写真、スペック、価格、製品説明等が掲載できます。
※本年より「分析機器総覧」と「科学機器総覧」を1冊にまとめ、「科学・分析機器総覧」を作成いたします。詳細は一般社団法人 日本科学機器協会へお問い合わせください(電話:03-3661-5131)。
これからの
スケジュール
1月上旬:詳細な募集要綱完成 (資料は全てWEB掲載いたします。)
1月16(月):展示会出展、新技術説明会、分析機器総覧掲載 募集開始
3月16日(金):展示会出展、新技術説明会、分析機器総覧掲載 募集締切り
6月8日(金):出展社説明会、小間位置抽選対象会社の抽選会
6月中旬:新技術説明会プログラム決定
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JASIS 2012 開催について
新生JASIS
(ジャシス=Japan Analytical & Scientific Instruments Showの頭文字)をよろしくお願いいたします。

 2012年は、分析展としては50回目、東京開催の科学機器展としては35回目に当たります。
この記念すべき2012年に、分析展/科学機器展の新たな統一名称を決定しました。
この名称には、「日本発―From JAPAN」により、世界の科学技術の発展に貢献するという熱い想いが込められております。

 新名称は2011年1月20日〜31日にかけ公募を行い、応募作577案の中から選考したものです。
諸外国での受容性といった点を調査し、国際的使用に適ったものとしました。
 ロゴデザインも、「この分野でアジアの中心となる展示会」というコンセプトから、「日本らしさ」「アジアらしさ」を訴求する毛筆書体を中心に構成。この毛筆書体は力強さを、その他の書体は分析・科学機器がもつ精緻さ、精密さを表現しています。

 ポスターデザインでは、JASISのゆるぎない発展の姿を、まっすぐ太く上に伸びる樹として表現。さまざまな分野の分析機器、科学機器が幹に連なる枝葉として発展し、多くの研究者の努力によりさまざまな分野で花開き、人々の生活を潤すことを象徴的にデザインしたものです。

 キャッチフレーズの「未来発見。- Discover the Future -」では、JASISは、日本ならではの高度で繊細な技術やモノづくりの発想があふれる場所であること、そして、当分野でアジア最大級の展示会として、イノベーションを生み出し、将来のビジネスにつながる発見がある場所であることを表現しています。

 JASISは、グローバルな情報発信力の強化により、世界的地位の向上を図るため、世界をリードする各種業界、関連機関と更なる連携強化をはかり、国内はもちろん、アジアおよびその近隣諸国などでも強力なプロモーション活動を予定しています。記念すべきJASIS第1回目を魅力あるものとし、とりわけアジアのリーダーとしてアジア圏から出展社、来場者を募ります。

JASIS2012は、2012年9月5日(水)〜9月7日(金)にかけて幕張メッセで開催します。
ご支援のほど、何卒、よろしくお願い申し上げます。

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