新技術説明会プログラム一覧
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電子顕微鏡のための環境対策最前線~Part1.磁場の影響を取り除け!~

発表会社

日本電子(株)

開催日時 11月5日(水)10:15~10:50 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-1

磁場ってなあに?どんな影響があるの?磁場の基本から最先端の対策技術まで、わかりやすく紹介する

高性能小型蛍光X線分析装置及びポータブル全反射蛍光X線分析装置による微量元素分析

発表会社

アワーズテック(株)

開催日時 11月5日(水)10:15~10:50 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-7

高性能小型蛍光X線分析装置による応用事例やポータブル全反射蛍光X線分析装置による微量元素分析事例

データの信頼性を手軽に向上させる新コンセプトLC用検出器のご紹介

発表会社

(株)日立ハイテクノロジーズ

開催日時 11月5日(水)10:15~10:50 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-13

LC分析の信頼性を向上させる新コンセプトの検出器とそのアプリケーションをご紹介します

リチウムイオン電池のラマン分光分析のすべて~基礎から最新のin-situラマンイメージングまで~

発表会社

ナノフォトン(株)

開催日時 11月5日(水)10:00~10:50 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-18

リチウムイオン電池のラマン分光分析の基礎から、ラマンイメージングによる正極および黒鉛負極の劣化解析や、充放電in-situラマンイメージングによる充放電過程の観察等最新のアプリケーションをご紹介します

分析作業者の方へ朗報!!低環境負荷型・少スペースな小型蒸留装置及び流れ分析装置のご紹介

発表会社

(株)三菱化学アナリテック

開催日時 11月5日(水)10:00~10:50 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-29

流れ分析法JISK0170に準拠したFIA分析装置(FIA-300)及び工場排水中のふっ素化合物,シアン化合物などに用いる小型蒸留装置(DS-5000)の紹介からその応用例について報告する

工業ポリマーや生体高分子の絶対分子量測定

発表会社

マルバーン(スペクトリス(株))

開催日時 11月5日(水)11:25~12:00 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-2

GPC/SECを用いた光散乱による絶対分子量測定と構造解析について

◎分光と言えばHORIBA  ~ 学んでみよう! HORIBA Jobin Yvonの分光技術~

発表会社

(株)堀場製作所

開催日時 11月5日(水)11:25~12:00 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-8

Jobin-Yvonの分光技術を応用した豊富なラインナップの中から、おすすめの装置構成をご提案します

日立TEM/STEMによる最新解析技術のご紹介

発表会社

(株)日立ハイテクノロジーズ

開催日時 11月5日(水)11:25~12:00 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-14

自動収差補正機能や、デュアル大口径SDDによる高感度EDX,等の最新アプリケーションデータをご紹介します

最新のGCテクノロジー シリーズ1 アジレントの材料分析ソリューション

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月5日(水)11:10~12:00 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-19

GC、GC/MSを使用した材料分析では、熱脱着法が広く用いられている。本セミナーでは、様々な熱脱着装置の特徴とアプリケーションについて解説する

進化したTG-MSが切り開く新境地

発表会社

(株)リガク

開催日時 11月5日(水)11:10~12:00 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-24

スキマー型インターフェイス、ソフトイオン化、MS/MSを駆使した最新のTG-MSであるThermo iMS2が切り開く新しい分析の在り方を様々な分析事例と共に紹介する

燃焼イオンクロマト法(CIC)の新たな可能性!ハロゲン・硫黄分析の広がるニーズに対応するAQFシリーズの可能性を紹介

発表会社

(株)三菱化学アナリテック

開催日時 11月5日(水)11:10~12:00 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-30

自動試料燃焼装置AQFシリーズは様々なオプションにより広がるニーズに対応。電子材料を中心に、ゴム、セラミックスと無機物、有機物、複合材料に至るまで多様な分野における有効性をアプリケーションと共にご紹介

知っておきたい質量分析の基礎の基礎

発表会社

日本電子(株)

開催日時 11月5日(水)12:45~13:20 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-3

多種多様な応用分野への広がりを見せる質量分析の、いまさら聞けない、でも知っておきたい基礎を紹介する

データ入力ワンクリック!結果シートのダブルチェック不要!電子実験ノートで効率UP

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月5日(水)12:45~13:20 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-9

OpenLAB ELNは分析者の作業効率を向上させる画期的な規制対応の電子実験ノートである

今さら聞けないLC分析のノウハウ

発表会社

日本ウォーターズ(株)

開催日時 11月5日(水)12:45~13:20 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-15

トラブルなくLCを使用するためのLC分析のノウハウをご説明します。知識の再認識にもお役立て下さい

アルバック・ファイにおけるTOF-SIMS装置の新技術

発表会社

アルバック・ファイ(株)

開催日時 11月5日(水)12:30~13:20 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-20

技術の進歩が著しいTOF-SIMS装置において、アルバック・ファイにおける技術開発を分かりやすく概説し、最新の技術動向をその応用事例とともに紹介する

最新の携帯型ラマン分光計Progenyによる医薬品原材料の簡単な分析手順 -単成分系から多成分系まで-

発表会社

(株)リガク

開催日時 11月5日(水)12:30~13:20 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-25

携帯型ラマン分光計は医薬品関連分野で注目されている。従来は単一成分材料の同定・検証に適用されることが多かったが、今回ユーザーライブラリーの構築や検索条件を最新モデルで最適化し多成分系へも適用した

固相抽出のノウハウとSupelcoのユニークなSPE製品の紹介

発表会社

シグマ アルドリッチ ジャパン

開催日時 11月5日(水)12:30~13:20 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-31

固相抽出のノウハウと、今話題の新規脂質除去剤であるZ-Sepやリン脂質の除去・濃縮用のHybridSPE等について紹介する

最先端全多孔性ハイブリッドカラム&コアシェルカラムを駆使した迅速LCメソッド開発

発表会社

(株)ワイエムシィ

開催日時 11月5日(水)13:55~14:30 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-4

最新市販C18カラムと異なる保持・選択性を提供する、高官能基密度型ハイブリッドC18カラム新登場!

高感度分析に最適な超純水装置あれこれ

発表会社

エルガ・ラボウォーター(ヴェオリア・ウォーター・ソリューション&テクノロジー)

開催日時 11月5日(水)13:55~14:30 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-10

ELGAは本年、高感度分析に最適な超純水装置PURELAB ChorusおよびPURELAB flex5を上市した

高分離、効率改善、溶媒削減...様々なニーズに応え進化する分取クロマトグラフィー

発表会社

日本ウォーターズ(株)

開催日時 11月5日(水)13:55~14:30 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-16

研究内容の多様化、環境の変化に伴う要望に応えるべく進化したウォーターズの分取ソリューションをご紹介

最新のGCテクノロジー シリーズ2 アジレントのにおい分析ソリューション

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月5日(水)13:40~14:30 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-21

GC、GC/MSを使用したにおい分析では、食品開発からクレーム対応まで、広く用いられている。本セミナーでは、前処理からデータ解析までの最新技術とアプリケーションを解説する

備えあれば憂いなし!~HPLCにおける快適で安定した分析を実現するためのノウハウ大公開~

発表会社

日本分光(株)

開催日時 11月5日(水)13:40~14:30 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-26

継続的に安定したHPLC分析を行うためのノウハウを中心にHPLC分析においてトラブルが生じた時の原因の見つけ方と対処法も交えて解説する

新検出器(BID、ECD)を搭載したキャピラリGCによる最新のアプリケーションのご紹介

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月5日(水)13:40~14:30 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-32

He, Ne以外のあらゆる成分を高感度に検出できるバリア放電イオン化検出器(BID)、性能を向上したエレクトロンキャプチャ検出器(ECD)を搭載した最新のキャピラリGCのアプリケーションを紹介する

さらなる分析ラボの生産性の向上と環境負荷低減を追及するHPLCの紹介

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月5日(水)15:05~15:40 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-5

高速多検体処理や待機電力の大幅削減など、ラボでの生産性を向上させる新しいソリューションを紹介する

こんな測定法もあり?なるほど、なっとく!カールフィッシャー水分計の新しい測定法

発表会社

平沼産業(株)

開催日時 11月5日(水)15:05~15:40 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-11

カールフィッシャー水分測定の基礎と使い方、そして新しい測定法について紹介する

レーザー回折・散乱式粒子径分布測定装置の導入・運用における注意点と活用方法

発表会社

マルバーン(スペクトリス(株))

開催日時 11月5日(水)15:05~15:40 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-17

レーザー式粒子径測定において、原理上の限界や、知っておくべき注 意点について分かりやすく解説します

最新のGCテクノロジー シリーズ3  アジレントのトリプル四重極GC/MSシステムによる食品残留農薬分析

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月5日(水)14:50~15:40 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-22

トリプル四重極GC/MSシステムに搭載された、セルフクリーニングイオン源の食品残留農薬分析への適用例および、さらに革新をとげたテクノロジーを解説する

◎pH・水質分析 ご存じですか? pHの基本から測定ノウハウまで分かりやすく解説!より正確な測定の秘訣を伝授

発表会社

(株)堀場製作所

開催日時 11月5日(水)14:50~15:40 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-27

pH測定の基本、原理から測定ノウハウまでをわかり易く解説します。また、正確に測定する為の校正のワンポイントアドバイスや計器、電極の日常メンテナンスのポイントについて分かりやすく紹介します

卓越した高感度!次世代ワークステーション!最新FTIRが可能にしたアプリケーションのご紹介

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月5日(水)14:50~15:40 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-33

高感度・高速な最新FTIRと機能豊富な次世代ワークステーションLabSolutions IRで可能になったアプリケーションを紹介。異物解析、反応追跡、確認試験など、多様な分析シーンをサポートする

分析・レポート関連業務の効率化のご提案 ~ネットワークシステムのご紹介~

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月5日(水)16:15~16:50 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-6

安全・快適なネットワークシステムおよびレポート機能により分析ラボ業務の効率化を提案する

顕微分光の最前線-赤外・ラマン・紫外可視- 異物評価~イメージング測定まで

発表会社

日本分光(株)

開催日時 11月5日(水)16:15~16:50 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 5-12

異物や素材等の1点~イメージング測定について、FTIR・ラマン・UV/VIS/NIRの顕微分光の最前線を紹介する

コスト削減とラボの効率化を同時に実現。新しいサービスのスタイル、アジレントのマルチベンダーサービスとは

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月5日(水)16:00~16:50 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-23

アジレントの高品質なサービスと消耗品を他社製品でも使用できる「マルチベンダーサービス」。コスト削減を実現しながらも、効率的にラボを運用するための新しいコンセプトを紹介する

基礎から分かるGC分析(良いメソッド・悪いメソッド)

発表会社

ジーエルサイエンス(株)

開催日時 11月5日(水)16:00~16:50 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-28

GCの基礎からキャピラリーカラムの選択までご説明いたします。良いメソッド・悪いメソッド、注入量、キャリヤーガスの節約や選択など、分析メソッドの最適化や、問い合わせ事例などについてご紹介いたします

紫外可視分光光度計の測定のコツ-溶液試料から固体試料まで-

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月5日(水)16:00~16:50 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 5-34

紫外可視分光光度計を用いていろいろな試料を正確に測定するためには、装置条件設定を含め注意しなければならない点がある。測定の実例をあげながら測定上注意すべき点を解説する

◎二次電池 リチウムイオン電池の研究開発・製造プロセスにおける分析評価

発表会社

(株)堀場製作所

開催日時 11月6日(木)10:15~10:50 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-6

リチウムイオン電池の研究開発・製造プロセスにおいて,劣化要因解明の分析手法とアプリケーションの紹介

集束イオンビーム装置(FIB/FIB-SEM)による最新の三次元構造解析例のご紹介

発表会社

(株)日立ハイテクノロジーズ

開催日時 11月6日(木)10:15~10:50 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-12

集束イオンビーム装置(FIB)による様々な試料の3D加工・観察を紹介します

強度試験、機器分析によるCFRP(炭素繊維強化樹脂)の最新の評価技術

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月6日(木)10:00~10:50 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-18

CFRPの最新の評価アプリケーションとしてDIC解析による引張試験時のひずみの可視化、CTによる内部観察、熱分析、さらにTG-FTIRやGCMS等 様々な手法の測定データについて紹介する

電子分光装置における新技術紹介とその新たな応用事例

発表会社

アルバック・ファイ(株)

開催日時 11月6日(木)10:00~10:50 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-24

XPSのさらなる発展形である世界初の市販型硬X線光電子分光装置の開発とその応用例、および高エネルギー分解能力と微小領域分析を兼ね備えた新しいAESの開発と応用例を紹介する

新型多次元検出器を装備したX線回折装置のご紹介

発表会社

(株)リガク

開催日時 11月6日(木)10:00~10:50 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-30

最新の多次元検出器を搭載したX線回折装置について、実際の測定例を交えて紹介する。このシステムを用いることで高速、高精度な測定が可能となる

軟化点測定の国際標準 メトラー法の利点 ISOやASTM等各規格のご紹介

発表会社

メトラー・トレド(株)

開催日時 11月6日(木)11:25~12:00 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-1

環球法からの切替が進んでいるメトラー法 例)ピッチ,ホットメルト,フェノール・エポキシ樹脂,ロジン等

新製品 蛍光X線分析装置ElementEyeによる簡単スタンダードレス元素分析

発表会社

日本電子(株)

開催日時 11月6日(木)11:25~12:00 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-7

より簡単に、より速く、より高精度になった、新型蛍光X線分析装置を測定例と合わせて紹介する

そのまま見える!大気圧SEMによる各種材料評価の最先端

発表会社

(株)日立ハイテクノロジーズ

開催日時 11月6日(木)11:25~12:00 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-13

大気圧下のSEM観察が可能な大気圧SEM観察法を開発し、対象装置とアプリケーション事例を紹介します

GC/MSおよびGC/MS/MSを用いた環境、食品や化成品などの簡便・迅速・安価なスクリーニング分析

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月6日(木)11:10~12:00 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-19

近年、分析対象成分と検体数の増加によりスクリーニング分析が注目されている。GCMSおよびGCMSMSを用いたスクリーニング分析について環境、食品や化成品分野などでの具体例を交えその有用性を解説する

最新のGCテクノロジー シリーズ4 アジレントのGC/Q-TOFによる未知サンプル定性ソリューション

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月6日(木)11:10~12:00 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-25

未知化合物の探索に威力を発揮する、GC/Q-TOFシステム。TOFの精密質量とMS/MSによる構造解析の事例を余すことなく解説する

NEW 高速・高解像度X線イメージング装置のご紹介

発表会社

(株)リガク

開催日時 11月6日(木)11:10~12:00 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-31

研究開発から生産現場まで、リガクが高分解で高速なCTを提案します。サブミクロン領域から数10ミクロン領域の解像度で、高分子材料から電子材料まで3DCTによるイメージング画像を提供致します

デ-タの改ざんは許さない!クロマトデータのセキュリティー強化と規制対応のノウハウ

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月6日(木)12:45~13:20 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-2

後回しになりがちなPCのセキュリティー対策。規制対応には必須。対応するデータ保存の対策全てを解説する

知っておきたい四重極型GC-MS効率的な活用方法

発表会社

日本電子(株)

開催日時 11月6日(木)12:45~13:20 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-8

新型GC-MSによる定量分析の効率化とノンターゲット分析で有効な光イオン化の活用方法を紹介する

食品の窒素・タンパク質の分析技術の動向(ケルダール法から燃焼法へ)

発表会社

ゲルハルトジャパン(株)

開催日時 11月6日(木)12:45~13:20 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-14

燃焼法窒素・タンパク質分析装置「デュマサーム」の特徴・納入メリットを食品業界への納入状況と共にご紹介

改正RoHS指令の追加規制物質に向けた新しいスクリーニング法のご提案

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月6日(木)12:30~13:20 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-20

次回の改正RoHS指令ではフタル酸エステル類、HBCDDの追加がほぼ確実となっている。このため従来の蛍光X線によるスクリーニング法のみでは不十分であり、新しいスクリーニング法を提案する

最新のGCテクノロジー シリーズ5 GC/MSによるメタボロミクスソリューション

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月6日(木)12:30~13:20 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-26

本セミナーでは、GC/MSによるメタボロミクスのターゲット分析、ノンターゲット分析、脂肪酸分析など目的に応じた最適な分析手法を紹介する

ハンディー型 蛍光X線分析計を活用した現場分析の実情

発表会社

(株)リガク

開催日時 11月6日(木)12:30~13:20 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-32

ハンディー型 蛍光X線分析計は、金属材料の成分管理、RoHS指令やハロゲンフリー対応のスクリーニング分析、土壌中の重金属分析など、幅広い現場で活用されている。実用例をもとに、結果考察の仕方を考える

アジレントの顕微FTIR・ATRイメージングを用いた測定事例と最新拡張機能の紹介

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月6日(木)13:55~14:30 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-3

アジレントFTIR顕微ATRの使いやすさと最新の拡張機能、そしてイメージング測定事例を紹介する

生産性を飛躍的に向上、高分離・低コストを実現するキラル分離ソリューションの提案

発表会社

(株)ワイエムシィ

開催日時 11月6日(木)13:55~14:30 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-9

塩基性化合物をシャープに溶出、高耐久性・低コストを実現する多糖誘導体型光学異性体分離カラム新登場!

GC-MSによる食品分析手法のご紹介!産地特定編

発表会社

LECOジャパン合同会社

開催日時 11月6日(木)13:55~14:30 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-15

前処理が容易な熱分解法とフルスキャンが可能なTOFMS、多変量解析による手法の紹介です

◎ラマン分光 顕微ラマン分光法の最新応用と装置の進捗

発表会社

(株)堀場製作所

開催日時 11月6日(木)13:40~14:30 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-21

豊富な実例を用いて、試料に合わせた顕微ラマン装置の測定のポイントをわかりやすく解説。さらに、リチウムイオン電池・カーボン材料などの先端開発のニーズに応える最新開発動向についても解説します

先端診断を目指す質量分析法によるバイオマーカー研究とは!疾患の早期発見や健康管理に実用化を目指す最新例を紹介

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月6日(木)13:40~14:30 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-27

疾患関連バイオマーカーの探索と、バリデーション研究、および臨床診断を目指すLC/MS,GC/MS,ICP-MSによる実例/応用例を紹介する

サーモフィッシャーのiCAPシリーズならここまでできる!高性能と生産性、低コストを実現したICP発光、ICP-MSのご紹介

発表会社

サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)

開催日時 11月6日(木)13:40~14:30 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-33

サーモフィッシャーのiCAP 7000シリーズICP発光とiCAP Q ICP-MSは高い生産性と低コストで優れた分析性能を提供する。使いやすいQtegraソフトウェア、自動希釈装置の分析実例も紹介

高分離SFC/MSと高分離GPC/MSによるポリマー分離情報

発表会社

日本ウォーターズ(株)

開催日時 11月6日(木)15:05~15:40 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-4

ポリマー分析における新しい分離技術とMS検出器を用いた分離分析ソリューションのご紹介

溶液中のペプチド・塩基性化合物の容器への吸着挙動と、低吸着バイアルの開発

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月6日(木)15:05~15:40 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-10

試料調製における容器への吸着の実態と、新開発の低吸着バイアルの性能評価について紹介する

排ガス中の水銀を簡単にリアルタイム測定。携帯型水銀連続測定装置の応用例

発表会社

日本インスツルメンツ(株)

開催日時 11月6日(木)15:05~15:40 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-16

現在、排ガス中の水銀について関心が高まっている。関連情報を含め測定方法及び装置をご紹介する

HPLC、LC/MSカラムの上手な使い方・選び方2014

発表会社

ジーエルサイエンス(株)

開催日時 11月6日(木)14:50~15:40 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-22

HPLCやLC/MSを使いこなすためのカラムの選択方法などを紹介いたします。ODSとは何か?という基本から、なぜ分析条件の検討が難しく感じるのか?という点など、実用的なノウハウとともに紹介いたします

初めて学ぶイオンモビリティー―得られる情報を飛躍的に高める分離技術。イオンモビリティーの原理を初心者向けに解説

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月6日(木)14:50~15:40 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-28

カラムで困難な構造異性体の分離、複雑なオミックス解析における精密分析、衝突断面積測定を実現する次世代イオンモビリティー分離技術と高感度QQQによる定量分析の原理と応用例を紹介する

圧倒的なスピードを誰にでも!全く新しい方式を採用したイメージング顕微ラマン Thermo Scientific 「DXRxi」

発表会社

サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)

開催日時 11月6日(木)14:50~15:40 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-34

今までの苦労は何だったのかと思わせる新しいコンセプトイメージング顕微ラマン、高速・高精度オプティカルエンコーダ搭載リニアモーターサンプルステージが、センチメートルからナノオーダーを簡単・高速イメージング、最新ソフトウェア、自動ターゲット認識機能

他では聞けないサンプル前処理の基礎と実践

発表会社

日本ウォーターズ(株)

開催日時 11月6日(木)16:15~16:50 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-5

サンプル前処理を必要とする全ての分析者に。サンプル前処理の基礎と実践を分かり易く解説します

新技術を用いたHPLCカラム - ポリマーライニングボディカラムとMIXモ-ドカラム

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月6日(木)16:15~16:50 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-11

糖リン酸やヌクレオチド等の保持・分離を目標に開発したLC/MS(/MS)用カラムをご紹介します

高速・高感度GCとにおいライブラリを用いた新製品の香り表現とオフフレーバーの検出

発表会社

アルファ・モス・ジャパン(株)

開催日時 11月6日(木)16:15~16:50 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 6-17

クロマトのパターン分析による製品間のにおいマップ作成や、QCでの迅速な異臭のスクリーニング事例を紹介

質量分析のための固相前処理基礎と新規固相抽出媒体の最新応用事例の紹介

発表会社

ジーエルサイエンス(株)

開催日時 11月6日(木)16:00~16:50 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-23

HLC/MS(MS)、GC/MS、ICP/MS等各質量分析に有用な最新固相前処理技術を紹介。固相分離剤の基礎を踏まえながら、法医学向けスピンカラム、リン脂質除去カラム、高選択微量元素抽出法などを解説

更に一桁上の性能を実現!新製品Agilent7900ICP-MSのご紹介

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月6日(木)16:00~16:50 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-29

とどまることのないアジレントのICP-MS開発。7900ICP-MSは全てにおいて10倍の性能upを実現。更にメソッド作成を全自動で行う画期的ソフトウェア。不可能を可能にしたテクノロジーのすべてを解説

静電気による計量エラーの実態とその影響への対策

発表会社

メトラー・トレド(株)

開催日時 11月6日(木)16:00~16:50 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 6-35

静電気が帯電したサンプルは、電荷の影響により計量エラーが起こりやすくなる。弊社が新開発した静電気による影響を適切に把握し、静電気による計量エラーを簡単に測定できるシステムや、対策方法を紹介する

超高感度インテリジェント検出器が自動X線結晶構造解析を加速!そしてより容易に

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月7日(金)10:15~10:50 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-1

有機・無機分子の完全自動・迅速/高精度構造決定と、双晶を始めとする困難試料の容易な解析例を紹介

アサイラムリサーチ製原子間力顕微鏡の新製品・新技術とナノ物性計測の最新事例

発表会社

オックスフォード・インストゥルメンツ(株)

開催日時 11月7日(金)10:15~10:50 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-7

AFMプローブの光熱励振による固液界面の原子分解能観察と、高い定量性を有する粘弾性マッピング法の紹介

微量粘度測定装置インクや電解液への応用

発表会社

マルバーン(スペクトリス(株))

開催日時 11月7日(金)10:15~10:50 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-13

100μLで測定微量粘度測定装置による活用事例の紹介

発生ガス分析を知ろう! TG-MSの基礎とノウハウ

発表会社

(株)リガク

開催日時 11月7日(金)10:00~10:50 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-19

TG-MS、TG-GCMSによる発生ガス分析の基礎から測定・解析のポイントについて測定例を交えて紹介する

これぞ必見!走査型プローブ顕微鏡、 ラマン分光、質量顕微鏡を用いたイメージング分析のトータルソリューション

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月7日(金)10:00~10:50 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-25

生体組織切片を試料としたイメージング分析において走査型プローブ顕微鏡, ラマン分光、質量顕微鏡それぞれの特長を示しつつ、複数機種を用いたイメージング分析のトータルソリューション例を紹介する

ICP質量分析法によるヒ素の測定における重要な注意点について

発表会社

(株)パーキンエルマージャパン

開催日時 11月7日(金)10:00~10:50 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-30

ヒ素には多くの化学形態があることが知られているが、ICP質量分析法により、ヒ素を測定する際、化学形態によって感度が異なることが報告されている。ここでは、正確なヒ素の測定法などについて紹介する

必見!GC/MS活用術!高分子材料における微小差異分析

発表会社

LECOジャパン合同会社

開催日時 11月7日(金)11:25~12:00 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-2

高分子材料におけるGC/MS測定~多変量解析による微小差異分析に有用な手法の紹介

Prime ~ 技術屋が夢見た世界最高の超高空間分解能FE-SEM ~

発表会社

日本電子(株)

開催日時 11月7日(金)11:25~12:00 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-8

世界最高峰の空間分解能、分析性能を有する新型FE-SEM :JSM-7800F Primeを紹介

動的光散乱‐測定条件最適化と測定自動化

発表会社

マルバーン(スペクトリス(株))

開催日時 11月7日(金)11:25~12:00 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-14

動的光散乱法でナノ粒子を分析する際の測定条件設定のヒントと測定の自動化についてご紹介します

分光結晶、1次フィルタ、スリットの活用術 -ぜひ知っておきたい蛍光X線分析テクニック-

発表会社

(株)リガク

開催日時 11月7日(金)11:10~12:00 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-19

波長分散型蛍光X線分析装置における分光結晶、1次フィルタ、スリットの効果的な使い方と実用例を紹介する

EDX-7000/8000を使いこなす

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月7日(金)11:10~12:00 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-26

アルミニウム合金中のMg分析、微量・少量試料への対応、RoHS関連の追加規制物質対応、自動バランスFP法や各種機能など、EDX-7000/8000での様々な用途を可能にする分析例を紹介する

世界最速!真のマルチ型ICP-OESによる最新ソリューションの紹介

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月7日(金)11:10~12:00 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-31

多元素同時分析を極める、アジレントのマルチ型ICP-OES。世界最速の測定スピードと画期的なパフォーマンスを実現。同時測定による分析精度の向上等、最新ソリューションをアプリケーションごとに紹介する

自動滴定システムの使いやすさとハイスループットの新提案

発表会社

京都電子工業(株)

開催日時 11月7日(金)12:45~13:20 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-9

最新型滴定装置を用いた分析システムの新提案。高い測定精度を実現する電極洗浄機能等を紹介します

加熱脱着装置への挑戦~熱分解装置によるGC/MSへの濃縮導入~

発表会社

日本分析工業(株)

開催日時 11月7日(金)12:45~13:20 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-15

熱分解装置の新たな可能性が拡がります!【材料】【異物】【香料】【環境】JCI-55を用いた最新アプリケーションのご紹介

FTIRイメージングってどのような測定方法?どのように測定するの?何がわかるの?

発表会社

(株)パーキンエルマージャパン

開催日時 11月7日(金)12:30~13:20 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-20

FTIRイメージングの特徴、顕微ポイント測定との違い、前処理から測定まで、解析、アプリケーションについて述べる。身近なサンプルおよび樹脂劣化への具体例を中心に説明する

ワイドレンジ高速検出器OneSightを用いたXRD-6100/7000による超高速・高感度分析例

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月7日(金)12:30~13:20 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-26

OneSightを搭載したXRD-6100/7000での超高速・高感度分析例を紹介する。環境定量分析(アスベスト・遊離ケイ酸)や医薬品の定性分析でSC検出器と比較し10倍以上の高速測定を実現した

材料分析の最前線。アジレントによる材料への様々な分析アプローチ。材料の分析例および新しい解析手法を紹介する

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月7日(金)12:30~13:20 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-32

ポリマーや化成品など様々な材料へのアジレント最先端機器による分析のご紹介。分析手法や解析手法等の最新情報を一挙公開

高感度分析に最適な超純水装置あれこれ

発表会社

エルガ・ラボウォーター(ヴェオリア・ウォーター・ソリューション&テクノロジー)

開催日時 11月7日(金)13:55~14:30 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-4

ELGAは本年、高感度分析に最適な超純水装置PURELAB ChorusおよびPURELAB flex5を上市した

小型機でここまでできる!!高機能卓上X線回折装置のご紹介

発表会社

(株)リガク

開催日時 11月7日(金)13:55~14:30 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-10

アタッチメントや試料板の工夫で広がる卓上X線回折装置の可能性について紹介する

みんなで使える最新卓上顕微鏡アプリケーション紹介

発表会社

(株)日立ハイテクノロジーズ

開催日時 11月7日(金)13:55~14:30 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-16

手軽に観察が可能な最新卓上顕微鏡のアプリケーション事例を紹介します

◎粒子径・粒度分布測定 光散乱法による微粒子の大きさを測るノウハウ ~基礎編~

発表会社

(株)堀場製作所

開催日時 11月7日(金)13:40~14:30 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-21

ナノ~ミリ粒子の大きさと分布幅が、品質や機能性を左右する為、粒子径分布測定は重要な物性試験です。計測原理や基本操作、最適な分析条件の選定、注意ポイントをご説明します。最新の応用例もご紹介します

活きたナノ世界を観る ~高分解能走査型プローブ顕微鏡HR-SPMが拓く新たなナノ世界~

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月7日(金)13:40~14:30 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-27

高分解能走査型プローブ顕微鏡HR-SPMは周波数検出方式(FM方式)を採用した新世代の走査型プローブ顕微鏡です。大気中・液中での超高分解能観察や、固液界面の水和・溶媒和の観察が初めて可能となりました

基礎から学ぶ不純物分析―化成品や薬品における多様な不純物を徹底的に分析。微量金属から有機物質まで様々な分析手法にて解決

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月7日(金)13:40~14:30 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-33

工業製品や医薬品に混在する不純物は、商品の質、安全性に大きな影響を与えている。金属から有機物まで、広く分析可能な不純物を、各種手法を用い検出する実例を挙げ、不純物の攻略法を解説する

コアシェル型カラムに新固定相【ビフェニル】登場!選択性の幅が広がります

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月7日(金)15:05~15:40 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-5

極性塩基性物質に有効かつ水100%に安定な新開発のコアシェル型ビフェニルカラムについて講演する

既存HPLCの分離・生産性を最大化したい方必見!最新2.7μmソリッドコアカラム

発表会社

日本ウォーターズ(株)

開催日時 11月7日(金)15:05~15:40 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-11

最適化した基材設計と最先端カラム充填技術によりHPLCの分離・生産性向上を実現する最新カラムのご紹介

「AFM/SEM+ラマン」という提案~表面形状と化学特性から拡がる試料評価

発表会社

WITec(株)

開催日時 11月7日(金)15:05~15:40 場所 Room 704(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-17

AFM/SEM表面形状観察とラマン化学イメージングが行える新しい顕微鏡と、観察例を紹介する

LC-MS/MS定量分析のノウハウと、Orbitrapが切り開く高分解能質量分析の世界

発表会社

サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)

開催日時 11月7日(金)14:50~15:40 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-22

ルーチン分析におけるLC-MS/MSの分析のノウハウと、定量・定性分析に適した精密質量分析計Orbitrapの効果的な活用法を、実際の応用例と併せて紹介する

こんなに見える!FE-SEMを用いた材料評価のための最新技法

発表会社

(株)日立ハイテクノロジーズ

開催日時 11月7日(金)14:50~15:40 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-28

最先端の材料評価に必要不可欠な高分解能FE-SEMの最新機能とアプリケーションを紹介します

様々な分野で利用される多変量解析。食品分析やメタボロミクスをテーマにわかりやすく解説。まさに、これから始める、多変量解析

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月7日(金)14:50~15:40 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-34

食品開発、品質管理、劣化解析などで注目を集めている多変量解析。本セミナーでは食品分析やメタボロミクスの基礎から、アジレントの最新の多変量解析ソフトウェアを紹介する

タンパク製剤の凝集体分析に最適!不活性型新GFCカラムのご紹介

発表会社

(株)島津製作所

開催日時 11月7日(金)16:15~16:50 場所 Room 603(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-6

タンパク製剤(凝集体含む)のGFC分析においてメソッド最適化・スループット向上について講演する

製剤のラマン分光イメージング分析 ~ラマン分析の基本と、最先端の分析事例~

発表会社

ナノフォトン(株)

開催日時 11月7日(金)16:15~16:50 場所 Room 703(定員70名) 35分枠/50分枠 35分枠 ポスターNo. 7-12

ラマン分光による結晶多形の識別や製剤中APIの評価の基本を解説。錠剤全面イメージングの最新例もご紹介

その手間なくしませんか? ~イオンクロマトグラフィーの基礎から前処理の自動化まで~

発表会社

メトロームジャパン(株)

開催日時 11月7日(金)16:00~16:50 場所 Room 705(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-23

困ったときに役立つ IC の基礎や前処理のコツを分かりやすく解説。さらに、操作の誤差やコンタミネーションといった、前処理の問題を解消できるインライン前処理法について詳しく紹介

分析はどこまで自動化できる? ~EDS、EBSD分析の最前線~

発表会社

オックスフォード・インストゥルメンツ(株)

開催日時 11月7日(金)16:00~16:50 場所 Room 605(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-29

EDS・EBSDなど電子顕微鏡用分析装置の汎用化が進む現在、分析の効率化は急務である。近日、弊社はAZtecシリーズにて広域マップなどの自動機能を発売。自動化はどこまで進んだのか。実例を用いて紹介

UHPLCの最新技術を活用すれば、分析ラボの生産性はここまでアップする

発表会社

アジレント・テクノロジー(株)

開催日時 11月7日(金)16:00~16:50 場所 Room 604(定員100名) 35分枠/50分枠 50分枠 ポスターNo. 7-35

最新のアジレントUHPLC技術を用いたラボ分析の生産性向上について紹介する

新技術説明会

(1)日時  11月5日(水)~ 11月7日(金)10:00 ~ 16:50
(2)発表時間枠  質疑応答を含め50 分 または、質疑応答を含め35 分
(3)会場 CIVI研修センター 新大阪東 6F(603/604/605),7F(703/704/705)
(4)定員  100 名部屋(50分セミナー):604、605、705
70名部屋(35分セミナー):603、703、704
*満室の場合は入室をお断りすることがあります。
(5) テーマ数  104テーマ
(6) 聴講料 無料

聴講方法

手続きの流れは以下のようになります。

[1]入場登録手続き

  1. 入場事前登録を10月15日までに行ってください。入場証を郵送いたします。
    (10月16日以降も事前登録は可能ですが、入場証の郵送ができませんので、登録完了メールをプリントアウトして会場受付までご持参ください。
  2. 当日は、会場見取り図の5階「総合受付」に、入場証(または登録完了メールをプリントアウトしたもの)をご呈示ください。

→入場手続の完了です。各会場で、セッションにご参加ください。

[2]各セッションへの参加

参加するプログラムの開催される部屋の前で聴講手続きをしてください。 (聴講手続きには、名刺が必要になりますので、参加するプログラム数に応じて名刺をご持参ください。)

<各説明会ごとの事前申込>

主催者としては、受付けておりませんが、発表各社が独自に事前申込を受付けている場合も有りますので、詳細は発表各社にお問合せください。

JAIMA 社団法人日本分析機器工業会 JSIA 一般社団法人 日本科学機器協会