小間番号:4B-608 NETZSCH Japan (ねっちじゃぱん) NETZSCH Japan K.K.
  • 一般展示
  • 新技術説明会

■事業内容

NETZSCH Japan株式会社は、国内の研究機関および企業への熱分析装置、熱物性装置、その他周辺機器の製造、販売およびアフターサービスを提供いたします。ハイエンドな熱分析ラインナップとともに、国内の標準型熱分析ラインナップを加え、幅広くお客様のニーズに貢献いたします。

■みどころ・出展製品

ネッチ・ジャパンは、一貫して長年にわたる経験を革新的新開発や先端技術に注ぎ込み、材料の研究開発、品質管理やプロセス最適化の最先端応用タスクに役立つことを心がけております。
熱分析、熱量測定、熱物性測定など幅広い分野の最先端をリードする多種多様なNETZSCH 製品ラインアップを是非ご覧ください。

■製品情報

  • 熱分析装置 STA 449 F1/F3/F5 Jupiter

    熱重量測定(TG)と示差走査熱量(DSC)の同時測定が可能

  • 高感度差動型示差熱天秤 STA 2500 Regulus

    天秤ビーム系に新⊿型天秤機構を採用し、低ドリフト、高感度かつ高温でも安定した測定を実現

  • STA-GCMS カップリングシステム

    NETZSCH 社製TG と日本電子製GC/MS のカップリング

  • 示差走査熱量計 DSC 214 Polyma

    高速昇降温(500℃ /min) が可能。プロセス評価に対応

  • 熱機械分析装置 TMA 402 F1/F3 Hyperion

    世界最高の分解能を有するTMA

  • 動的粘弾性測定装置 DMA 242 E Artemis

    低弾性率から高弾性率までの幅広いサンプルに対応

  • 誘電硬化モニター DEA 288 Ionic

    熱硬化性樹脂、UV硬化樹脂の硬化プロセスをリアルタイムでの測定が可能

  • 回転型レオメーター Kinexusシリーズ

    分散系レオロジー・粘度の評価に開発設計された回転型レオメーター

  • 熱拡散率測定装置 LFA 467 HyperFlash

    迅速、簡単、かつ精度良く熱拡散率・熱伝導率を測定する事が可能

  • 熱拡散率測定装置 NanoTR・PicoTR

    パルス光加熱サーモリフレクタンス法による、ナノメートルオーダーの薄膜の熱物性が測定可能な唯一の装置

■新技術説明会

日時 テーマ(内容) 会場
11月8日(月) 12:25~12:50

熱設計に使える熱物性測定

104
11月9日(火) 15:05~15:30

高分子材料の熱分析

103
日時 11月8日(月) 12:25~12:50
テーマ(内容)

熱設計に使える熱物性測定

会場 104
日時 11月9日(火) 15:05~15:30
テーマ(内容)

高分子材料の熱分析

会場 103

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