(株)リガク

ブースNo.5B-101Website
主な出展製品

全自動多目的X線回折装置、デスクトップX線回折装置、単結晶X線回折装置、X線応力測定装置、小角X線散乱装置、ナノ粒子径測定装置、波長分散型/エネルギー分散型蛍光X線分析装置、全反射蛍光X線分析装置、蛍光X線分析サポートアクセサリ、携帯型成分分析計、携帯型ラマン分光計、携帯型後方散乱X線撮像装置、X線顕微鏡、X線CT、熱分析装置、熱重量測定装置、示差熱分析装置、示差走査熱量計、熱膨張及び熱機械的分析装置、発生ガス分析装置、示差熱天秤−ガスクロマトグラフィ質量分析複合システム、TG-DTA-FTIR同時測定システム、熱伝導率測定装置、携帯型LIBS分析計他

見どころ情報

「材料分析の切り札!」をテーマにX線分析機器を中心にそれぞれの利用場面、装置の特長や測定方法、データ解析について、わかりやすくご紹介します。今年のOSFでは「軽量化材料」について、新技術説明会ではX線小角散乱測定法によるナノ材料の分析例やX線顕微鏡およびX線CTによるイメージングの最新技術を発表します。
展示ブースはCOVID-19対策を考慮し、広い空間でゆったりと製品をご覧いただきながら、X線回折装置、単結晶構造解析装置、蛍光X線分析装置や熱分析装置およびラマン分光計による「電池」「電子材料」「創薬」「ライフサイエンス」「食品」「石油化学」「環境」「セメント」などの多様な材料について最新の分析例をご紹介します。3DマイクロX線CTによるイメージングデータは3次元ホログラムを利用し、立体的に細部構造をご紹介します。また分析相談を随時、お受けしております。この機会にぜひご利用下さい。
毎回好評のインブースセミナーは、今年は各コーナーでそれぞれ開催します。終日、どこかのコーナーでリガクセミナーにご参加いただけます。 JASIS WebExpo 2020のオンライン展示も9月9日から出展中です。JASIS2019のOSF発表資料を中心に掲載しております。こちらも併せて、皆さまのご来場をお待ちしております。

関連情報
セミナー情報
ZSX Guidanceに搭載 高度化したデータ処理によるスクリーニング分析と最新分析パッケージ -有機,薄膜,ガラス試料の測定事例-
(株)リガク
25分/50分 50分 言語 日本語
開催日 2020/11/11 時間 11:30〜12:20
部屋 A-2 分野 ナノ・材料
リガク波長分散型蛍光]線分析装置に搭載しているオペレーションソフトウェアZSX Guidanceの最新データ処理機能を用いた測定事例を紹介する
ハロゲンをppmオーダーまで分析!リガクXRFの底力
(株)リガク
25分/50分 25分 言語 日本語
開催日 2020/11/11 時間 16:05〜16:30
部屋 A-2 分野 環境
リガクのXRFの技術力を駆使し,様々な試料中のppmオーダーのハロゲンを分析した例を紹介する。
微粒子・微粉体から複雑構造へ。スラリーの塗布・焼成プロセスによる構造形成
(株)リガク
25分/50分 25分 言語 日本語
開催日 2020/11/12 時間 13:45〜14:10
部屋 A-8 分野 ナノ・材料
ナノ粒子の分散状態、集合・凝集構造の]線回折・散乱法による最新の構造分析例についてご紹介する。
携帯型ラマン分光計を用いた受入確認試験におけるデータインテグリティ
(株)リガク
25分/50分 25分 言語 日本語
開催日 2020/11/12 時間 11:05〜11:30
部屋 A-9 分野 バイオ
局方収載により導入が進む携帯型ラマン分光計とそのデータ保存システムの最新DI技術を報告する。
逐次近似法により大幅な画質改善を実現したCT再構成
(株)リガク
25分/50分 25分 言語 日本語
開催日 2020/11/13 時間 14:45〜15:10
部屋 A-2 分野 ナノ・材料
逆投影、順投影を繰返す逐次近似法を用い、FDKに較べ大幅に画質を改善した再構成ソフトウェアを紹介する。
]線位相顕微CTによる3次元μm構造可視化 ~有機材料の10倍高感度観察~
(株)リガク
25分/50分 25分 言語 日本語
開催日 2020/11/13 時間 12:25〜12:50
部屋 A-11 分野 ナノ・材料
従来の]線吸収量の差では判別できない有機/微細構造を]線位相顕微CTで3次元観察した例を紹介する。
軽量化材料のX線を用いた徹底分析!
(株)リガク
25分/50分 25分 言語 日本語
開催日 2020/11/13 時間 11:15〜11:40
部屋 N-6 オープンソリューションフォーラム会場 分野 その他
自動車や航空機、スマートデバイス、機能性建材など、軽量化は生活に密接な課題です。X線により、構成元素や残留応力の分析、表面や内部の状態観察などが可能であり、これら技術の軽量化材料への応用を紹介します。
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