メトラー・トレド(株)

ブースNo.6B-202Website
主な出展製品

今年のメトラー・トレドのブースでは、以下のご紹介を行ってまいります。 展示物: 1mg未満のマイクログラム分銅、ステンレス製円柱型産機分銅、CarePac日常点検用分銅を展示します。 動画(以下動画を交互に投影を予定): 1)最新の高精度で高い生産性を約束できるロボット制御質量校正の動画 2)最新の校正証明書のメリットを紹介した動画 コンサルティング・ヒアリング: 質量測定の規制要求、査察対応について、質量測定における最新の管理基準、管理手順の設定に関するコンサルティングを行います。 質量測定の最新の規制となるUSP(米国薬局方)改訂(2013年)、EP(欧州薬局方)改訂の予定(2022年)が公表されました。メトラー・トレドは、これらの最新の規制要求に関して詳しくご説明し、JP(日本薬局方)の調和の必要性、グローバルへの調和に必要性についてご意見をヒアリングさせていただきます。ご意見は、JAIMA会員として報告を予定します。 スタッフ一同、ブースにて皆さまのお越しをお待ちしております。

見どころ情報

メトラー・トレドの新技術説明会では、「国際規格(ISO・GMP・BRC)と国内規格(JIS・JP)の質量測定管理の違い」と題して、国内の主要な質量管理「計量法管理」と国際的な「不確かさ管理」の違いをリスク・管理コストの観点より解説します。また、「質量測定の「不確かさ管理」と「誤差管理」の違い。なぜ繰返し性を点検すべきなのか?」と題して不確かさ管理と誤差管理の定義の違いと、分銅による通常の点検と繰返し性の点検の違いについて解説してまいります。この機会をぜひご利用ください。 スタッフ一同、皆さまのお越しをお待ちしております。

関連情報
セミナー情報
国際規格(ISO・GMP・BRC)と国内規格(JIS・JP)の質量測定管理の違い
メトラー・トレド(株)
25分/50分 25分 言語 日本語
開催日 2020/11/12 時間 13:05〜13:30
部屋 A-10 分野 その他
国内の主要な質量管理「計量法管理」と国際的な「不確かさ管理」の違いをリスク・管理コストの観点より解説
質量測定の「不確かさ管理」と「誤差管理」の違い。なぜ繰返し性を点検すべきなのか?
メトラー・トレド(株)
25分/50分 25分 言語 日本語
開催日 2020/11/13 時間 13:45〜14:10
部屋 A-10 分野 その他
不確かさ管理と誤差管理の定義の違いと、分銅による通常の点検と繰返し性の点検の違いについて解説します。
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