アジレント・テクノロジー(株)

ブースNo.4A-801Website
主な出展製品

ガスクロマトグラフ(GC)、トリプル四重極 ICP-MS、高速液体クロマトグラフ(UHPLC、HPLC)、発光分光分析装置、質量分析装置(GC/MS)、紫外・可視分光光度計(UV-Vis)、四重極飛行時間型質量分析装置(Q-TOF for GC/MS、LC/MS)、質量分析装置(ICP-MS)、トリプル四重極 GC/MS、高速液体クロマトグラフ(UHPLC、HPLC)、質量分析装置(LC/MS)、トリプル四重極 LC/MS、マイクロ波プラズマ原子発光分光分析装置、フーリエ変換赤外分光光度計(FTIR)、原子吸光分析装置、電気泳動装置、ラボラトリーオートメーションシステム、ソフトウェア関係、各装置のカラム・消耗品

見どころ情報

私たちアジレント・テクノロジーは、化学分析、診断、ライフサイエンスの分野において、分析装置、部品および消耗品、ソフトウェア、サービス/サポートを提供するグローバルカンパニーです。昨今、日々の働き方だけでなく生活そのものまで、大きな変化を求められる時代になりました。こういう時代だからこそ、アジレントの製品およびサービスは、お客様との「つながり」を軸に、よりよいソリューションを提供していくことにより一層努めてまいります。展示ブースでは、お客様のワークフローをサポートするソリューションをご紹介します。併催の新技術説明会では、さまざまな最前線アプリケーションや分析手法を主題に8テーマを発表いたします。皆様のご来場を心よりお待ちしております。〜 アジレント・テクノロジーは、2020年で20周年を迎えました 〜

セミナー情報
アミノ酸、有機酸、脂溶性ビタミン等生体分子のサンプル前処理とワイドターゲットLC/MS分析
アジレント・テクノロジー(株)
25分/50分 50分 言語 日本語
開催日 2020/11/11 時間 12:35〜13:25
部屋 A-6 分野 その他
高い分析効率を示すPoroshellカラムを利用した生体分子(アミノ酸, 有機酸, 脂溶性ビタミン, 魚毒, 植物辛味成分)LC/MS分析と複雑なマトリックス精製に不可欠な前処理製品(Captiva, Bond Elut)の利用例を紹介する。
事業継続と働き方改革から見たラボのデジタルワークスペース〜アジレントが実践したラボの事例からパンデミックへの備えを考える
アジレント・テクノロジー(株)
25分/50分 50分 言語 日本語
開催日 2020/11/11 時間 10:25〜11:15
部屋 N-4 分野 その他
自然災害と異なり、感染症などは人同士の接触抑制や時差通勤などを考慮したラボ運用が必要となる。 有事に如何にして備えるか、インフォマティクスとサービスの視点から提案する。
最短7秒で分析、スクリーニングを加速。化合物ライブラリから変異原性不純物、核酸医薬まで、RapidfireによるHTS事例紹介
アジレント・テクノロジー(株)
25分/50分 50分 言語 日本語
開催日 2020/11/12 時間 13:40〜14:30
部屋 A-1 分野 その他
国内外の探索研究で多くの導入実績があるRapidfireの最新機種RF400を発売。RF400による低分子化合物ライブラリ、変異原性不純物、オリゴ核酸のスクリーニングなどのアプリケーション事例を紹介する。
最新のトリプル四重極LC/MSによる水道水中のPFOS, PFOAなどのPFCs分析の最新アプリケーションのノウハウをご紹介
アジレント・テクノロジー(株)
25分/50分 50分 言語 日本語
開催日 2020/11/12 時間 12:35〜13:25
部屋 A-5 分野 環境
PFOSやPFOAなどのPFCsは生体への残留性が高く、それらの分析は世界的に注目されている。本セミナーではトリプル四重極LC/MSにより、水道水中のPFCsを安定して分析するためのノウハウを紹介する。
最新ICP-OESにおける自由曲面ミラーの有効性と働き方改革に寄与するスマートツールのご紹介
アジレント・テクノロジー(株)
25分/50分 50分 言語 日本語
開催日 2020/11/12 時間 11:30〜12:20
部屋 A-6 分野 その他
ICP-OESに初めて実装された自由曲面ミラーの優れた有効性と、働き方改革、少子化時代に適合した最新ICP-OESによるタイムマネジメント術を紹介する。
GC/MSの代替キャリアガスへのメソッド移行のポイントとノウハウ
アジレント・テクノロジー(株)
25分/50分 50分 言語 日本語
開催日 2020/11/12 時間 15:40〜16:30
部屋 N-3 分野 環境
GC/MSのキャリアガスに水素や窒素を応用するには、分離や感度の変化に注意が必要である。 分離や感度を維持できるよう、メソッドやカラム寸法を検討した事例を示しながら、メソッド移管のノウハウを紹介する。
有機材料分析の最前線 : 添加剤からポリマーまで!! GC/MS, LC/MSによる高付加価値の機能性材料の創出支援
アジレント・テクノロジー(株)
25分/50分 50分 言語 日本語
開催日 2020/11/13 時間 12:25〜13:15
部屋 N-3 分野 その他
添加剤およびポリマー特性評価の前処理と分析ワークフローを概観した後, 分取, GPC, GC/MS, LC/MSによる材料分析事例を解説。視覚的に違いが分かる解析ソフトウェアは必見。
HPLCワークフローの自動化・省力化:自宅からラボのHPLCで分析を行い、レポート作成までできる時代が到来
アジレント・テクノロジー(株)
25分/50分 50分 言語 日本語
開催日 2020/11/13 時間 14:35〜15:25
部屋 N-3 分野 その他
前処理、移動相調整、メソッド開発/移管に伴う手作業は、新Prime LCにより省力化できる。どこからでもアクセス可能で、快適なデータ解析と合否判定レポートがヒューマンエラーとストレスを最小にする。
マイクロプラスチック高速自動分析を実現する赤外イメージング
アジレント・テクノロジー(株)
25分/50分 25分 言語 日本語
開催日 2020/11/11 時間 11:15〜11:40
部屋 N-6 オープンソリューションフォーラム会場 分野 その他
LDIRケミカルイメージングシステムを用いたマイクロプラスチック分析は、FTIRによる赤外イメージングと比べ100倍以上の測定領域の拡大、及び測定時間の短縮を実現する。本講演では測定例などを紹介する。
発酵食品の香り/機能性成分等のメタボローム解析の基礎と応用
アジレント・テクノロジー(株)
25分/50分 25分 言語 日本語
開催日 2020/11/12 時間 11:45〜12:10
部屋 N-6 オープンソリューションフォーラム会場 分野 その他
発酵食品の製造過程では、匂い、味、機能性に資するアミノ酸や有機酸等多様な代謝物成分がダイナミックに変動する。これらを効率よく解析する手法として注目されている食品メタボローム解析の基礎と応用例を紹介する。
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