サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)

ブースNo.4A-305Website
主な出展製品

紫外・可視分光光度計、赤外分光光度計(分散形)、フーリエ変換赤外分光光度計、近赤外分光光度計、発光分光分析装置、原子吸光分析装置・炎光光度計、ラマン分光光度計、質量分析装置(GC/MS)、質量分析装置(LC/MS)、上記以外の質量分析装置、透過電子顕微鏡、走査電子顕微鏡、上記以外の電子線応用装置、ガスクロマトグラフ、高速液体クロマトグラフ(HPLC)、イオンクロマトグラフ、上記以外の液体クロマトグラフ、固相抽出装置、有機微量元素分析装置、粘度・粘弾性測定装置、上記以外のラボ用分析機器、及び部品・附属品、ソフトウェア関係、粘度計・装置、上記以外の一般物理量・物性計測機器、農林水産・畜産試験機器・装置、食品関連分析機器・装置、医薬品試験機器、光電子分光装置(XPS、ESCA)

見どころ情報

私たちが暮らす世界を「より健康で、より清潔な、より安全な場所」にするために、お客様のご研究の最前線を支えることが、私たちサーモフィッシャーサイエンティフィックのミッションです。医薬、環境、食品、先端材料分析など、さまざまな分野の研究開発から品質管理に至る多様なソリューションをご提案するため、各種クロマトグラフ、質量分析装置、分光分析装置などの機器を取り揃えています。各製品群の装置、アプリケーション、ソリューションをご覧いただける貴重な機会です。ぜひご覧ください。

セミナー情報
MP計測の現状レポート - FT-IR・ラマン 最新の分析事例 -
サーモフィッシャーサイエンティフィック(株)
25分/50分 25分 言語 日本語
開催日 2020/11/11 時間 14:55〜15:20
部屋 N-6 オープンソリューションフォーラム会場 分野 その他
マイクロプラスチック計測の主要な分析手法として利用されている赤外分光法(FT-IR)およびラマン分光法の最新の状況報告。有効活用のためのノウハウや検討課題などを実際の分析例を交え紹介。
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