基調講演セッションの詳細
会場 幕張メッセ国際展示場8ホール「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
聴講料 無料
事前申込 事前申込を締切りました。
定員 330名

9月6日(水)

9月7日(木)

9月8日(金)

去年の基調講演18タイトルは以下JASIS WebExpoにてご視聴できます

 

2017年基調講演 (7月下旬より申込受付スタート)

9月6日(水) 9月7日(木) 9月8日(金)

9月6日(水)

講演テーマ:次世代ヘルスケア
講演概要:我が国の政策「次世代ヘルスケア」を鑑み、分析技術の役割と将来を過去から未来に向けて展望。

次世代ヘルスケア

バイオとデジタルの融合がもたらすもの

事前申込を締切りました。
講師上村昌博(商務情報政策局 商務・サービスグループ 生物化学産業課長)
開催日時9/6(水)10:20-11:00会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
バイオ技術とデジタル技術の融合により可能となった「Smart Cell」(特定の機能や性質を高度に発揮するようデザインされた"賢い"生物細胞)がもたらす新たなバイオ経済の可能性と今後の政策展開について話す。
特別講演

サイエンスによる生命の秘密の解明

事前申込を締切りました。
講師和田 昭允(東京大学 名誉教授)
開催日時9/6(水)11:20-12:00会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
まず、生命を物質世界の一部とみて、生命現象をサイエンスの基本である要素還元主義の立場から論じる。その要素は物質の基本要素の分子だ。その上で、生命の諸現象を、物理的・化学的手法で解析する。
特別講演

創薬の未来を支える最先端の分析ワークフロー

事前申込を締切りました。
講師Stephen Martin(ノバルティス バイオメディカル研究所アナリティカルサイエンス&イメージング部門 本部長)
開催日時9/6(水)12:20-13:20会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
疾患の根底にあるメカニズムそして生物学への理解は研究者に疾患治療の可能性をもたらす。
-- 患者に治癒を。
最先端の分析ツールおよび手法がこれらの研究プログラムに不可欠。

講演テーマ:ICTの新しい波と薬づくりの未来
講演概要:医薬品開発では、改革の機運が高まっているが、未来はまだ見えていない。そこにICTの新しい大波が押し寄せている。この2つの課題を展望する。

ヘルスケアと薬づくり

ICTの新しい波と薬づくりの未来

事前申込を締切りました。
講師神沼 二眞(NPO法人サイバー絆研究所 理事長)
開催日時9/6(水)13:45-14:05会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
ネットの第2革命と人工知能の新しい波が、一般の社会と薬づくりの環境を大きく変革しようとしている。製薬会社は、薬という「ものを売る」ビジネスから「サービスを売る」健康ソリューションビジネスへの道を探っている。
ヘルスケアと薬づくり

AI創薬の現状と将来

事前申込を締切りました。
講師田中 博(東北大学 東北メディカル・メガバンク機構 機構長特別補佐)
開催日時9/6(水)14:05-14:25会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
本講演では、人工知能AIの創薬への応用の現状を紹介し、Deep Learningを、生体ネットワークに適用して、その「創薬力」を抽出し、薬剤標的分子を推論する、我々の「AI創薬」システムを述べる。
ヘルスケアと薬づくり

スマホで始まる未来の医療
 現場を活かし経営に資する身近なICTによる構造改革

事前申込を締切りました。
講師畑中 洋亮(東京慈恵会医科大学 先端医療情報技術研究講座)
開催日時9/6(水)14:25-14:45会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
東京慈恵会医科大学では、医師、看護師、事務職員向けに3,600台超のiPhoneを導入。また、院内にフリーWi-Fiを完備。また、保険適用第一号となる遠隔医療モバイルアプリ「Join」などのICT医療の研究開発を進めている。その狙いとは。
ヘルスケアと薬づくり

創薬研究の新しい潮流

事前申込を締切りました。
講師坂田 恒昭(塩野義製薬株式会社 シニアフェロー)
開催日時9/6(水)14:45-15:05会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
創薬研究には早期の臨床予測が以前にも増して強く求められている。そのためにリアルワールドデータ、医療ビッグデータ、およびAIを始めICTの活用が求められている。今後の創薬研究の方向について講演を行う。
ヘルスケアと薬づくり

腸管軸(Gut-Liver Axis)からみる腸内細菌叢と医薬品のかかわり

事前申込を締切りました。
講師石田 誠一(国立医薬品食品衛生研究所 第三室長)
開催日時9/6(水)15:05-15:25会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
未だ原因が究明されていない薬物性肝障害について、日常生活で受ける様々なストレスによる腸内細菌叢の変化との関連について、"腸管軸(Gut-liver axis)"の観点からの解釈を試みる。
ヘルスケアと薬づくり

ディスカッション(上記5氏による)ICTの新しい大波は研究者の働き方をどう変えるか

事前申込を締切りました。
講師
開催日時9/6(水)15:30-16:05会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」

9月7日(木)

講演テーマ:AI/DLのバイオサイエンスへの応用価値
講演概要:人工知能・深層学習がバイオサイエンス研究を大きく加速する。その方向性と事例をもって討議。

人工知能・深層学習、バイオへの応用を予測

深層学習技術が加速するIT創薬技術の深化

事前申込を締切りました。
講師石田 貴士(東京工業大学 情報理工学院 情報工学系 知能情報コース 准教授)
開催日時9/7(木)10:20-10:40会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
画像認識などでは劇的な成功を収めている深層学習技術は計算機を用いて創薬を効率化するIT創薬においても応用が進展している。本講演では深層学習技術の創薬分野での今後の利用可能性について議論する。
人工知能・深層学習、バイオへの応用を予測

人工知能と高性能オミックス解析の連携がもたらす未来型健康社会

事前申込を締切りました。
講師林 宣宏(国立大学法人 東京工業大学 生命理工学院 准教授)
開催日時9/7(木)10:40-11:00会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
ハイスループット、高感度、高再現性の二次元電気泳動法を開発し、更に、それにより得られる大量のデータを処理するためのA.I.診断の可能性が示された。これらの技術によりもたらされる未来型健康社会を考える。
人工知能・深層学習、バイオへの応用を予測

ソーシャル創薬プロジェクト

事前申込を締切りました。
講師山本 一樹(株式会社シャルクス 代表取締役)
開催日時9/7(木)11:00-11:20会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
IT創薬技術の研究開発が進む一方、実務においては創薬科学者の暗黙知も必要不可欠である。人智(創薬知)と計算(IT創薬)の融合の試み、そして弊社が目指す創薬エコシステムの社会実装 について紹介する。
人工知能・深層学習、バイオへの応用を予測

開発者から見たAIシステム開発のパラダイムシフト

事前申込を締切りました。
講師上島 仁(株式会社システム計画研究所 シニアリサーチャー)
開催日時9/7(木)11:20-11:40会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
既存の産業にAI技術を応用する場合、従来とは大きく異なる手法が必要となる。当社のこれまでの経験をもとに、AI技術を用いて課題を解決する際の課題について議論する
人工知能・深層学習、バイオへの応用を予測

ディスカッション(上記4氏による)ICTの新しい大波は研究者の働き方をどう変えるか

事前申込を締切りました。
講師
開催日時9/7(木)11:45-12:15会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
特別講演

肺癌撲滅を目指して~早期発見と早期診断の重要性~

事前申込を締切りました。
講師加藤 治文(新座志木中央総合病院 名誉院長)
開催日時9/7(木)12:30-13:10会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」

講演テーマ:中分子創薬への分析機器
講演概要:医薬品開発の新展開は、生体内分子挙動解明における先端分析技術と臨床医療現場の融合により加速する。本シンポジウムでは先端分析技術の可能性を探る。

早期治療を実現する早期先端診断の役割

分析技術が拓く次世代バイオ医薬品開発研究)

事前申込を締切りました。
講師津本 浩平(東京大学大学院工学系研究科・医科学研究所)
開催日時9/7(木)13:30-13:50会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
次世代バイオ医薬品開発は,スマートな分析技術が加速する。ここでは、会合凝集体検出、安定性評価、高濃度溶液物性等、抗体医薬品開発において幅広く用いられつつある分析技術を取り上げ、現状と今後の展開を議論する。
早期治療を実現する早期先端診断の役割

プロテイン-プロテイン相互作用を阻害する中分子有機化合物探索の手法 

事前申込を締切りました。
講師中山 登((株)バイオシス・テクノロジーズ取締役&CTO 聖マリアンナ医科大学 講師)
開催日時9/7(木)13:50-14:10会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
個別化医療では疾患状態で起こっている動的ネットワークバイオマーカーのプロテインープロテイン相互作用(PPI)のシステムを解明し、PPI阻害が創薬のターゲットになり、PPI阻害剤の探索に中分子天然物Screeningが有効な手段となると考えられる。
早期治療を実現する早期先端診断の役割

ナノバイオデバイスが拓く未来医療・創薬

事前申込を締切りました。
講師馬場 嘉信(名古屋大学大学院工学研究科・先端ナノバイオデバイス研究センター 教授・センター長)
開催日時9/7(木)14:10-14:30会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
内閣府・文科省・AMEDのプロジェクトで進めているナノバイオデバイスによるがん診断・予測・治療、再生医療、イメージング、創薬など、基礎研究から臨床応用・実用化の研究動向について分かりやすく解説します。
早期治療を実現する早期先端診断の役割

溶液構造解析が切り開く創薬研究の新展開

事前申込を締切りました。
講師小倉 卓(ライオン株式会社 研究開発本部 研究員)
開催日時9/7(木)14:30-14:50会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
創薬研究における溶液中での蛋白質の構造状態解析の重要性について、各種解析評価手法を提案させていただき、今後の当該分野の技術展開へ向けたディスカッションの場としたい。
早期治療を実現する早期先端診断の役割

ディスカッション(上記4氏による)

事前申込を締切りました。
講師
開催日時9/7(木)14:55-15:25会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」

9月8日(金)

講演テーマ:21世紀の人口爆発とデータ爆発
講演概要:サイエンスの進化はICTをもって加速的に進歩している。計測・解析技術開発の展開が人々の暮らしにどんな可能性をもたらすか。

未来社会と生活を支えるサイエンスの可能性

データ駆動型からAI駆動型の分析スタイル

事前申込を締切りました。
講師菊地 淳(特定国立研究開発法人理化学研究所 環境資源科学研究センター 環境代謝分析研究チーム チームリーダー)
開催日時9/8(金)10:20-10:25会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
データ駆動型アプローチが分析科学を革新しており、産出されるビッグデータの蓄積と利用が鍵となる。演者は農水産物の生産と消費、そして環境持続性の評価にAI駆動型の分析スタイルが如何に貢献し得るかを鳥瞰する。
未来社会と生活を支えるサイエンスの可能性

NMRデータから見る農と食のサイエンス

事前申込を締切りました。
講師関山 恭代(国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構 食品研究部門 主任研究員)
開催日時9/8(金)10:25-10:40会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
NMRメタボロミクスおよびMRIによる農産物・食品の成分多様性解析と品質評価,品質予測について演者らの研究例を紹介し,当該分野の近年の動向や展望について討論したいと思います.
未来社会と生活を支えるサイエンスの可能性

次世代のIoTセンサーが実現する農業におけるデータの利活用

事前申込を締切りました。
講師山崎 浩平(ベジタリア株式会社 事業開発本部 マネージャー)
開催日時9/8(金)10:40-10:55会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
生産者の高齢化・減少が止まらない日本農業の課題解決の手段として、ICTの活用に期待が集まっている。農業センサーの現場での活用と今後の展望について事例を交えて紹介をする。
未来社会と生活を支えるサイエンスの可能性

水産養殖現場に還元できるビッグデータ

事前申込を締切りました。
講師馬久地 みゆき(国立研究開発法人 水産研究・教育機構 研究員)
開催日時9/8(金)10:55-11:10会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
養殖現場のサンプルを次世代シーケンサーやNMRに供し、取得したオミクスデータの解析事例について紹介します。また、得られたデータを養殖現場へ還元する活用方法について概説します。
未来社会と生活を支えるサイエンスの可能性

メタボリック・プロファイリングから見た魚とその有用性

事前申込を締切りました。
講師河原﨑 正貴(マルハニチロ株式会社 中央研究所 リサーチ一課 課長代理)
開催日時9/8(金)11:10-11:25会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
これまでの食品分析科学、官能評価、生化学的手法に加えて、物質をわしづかみにして捉える手法 包括的タボリック・プロファイリングを活用し、「魚はおいしくそして体に良い。」ことを検証した事例をご紹介する。
未来社会と生活を支えるサイエンスの可能性

データサイエンスで鳥瞰する環境システム

事前申込を締切りました。
講師伊達 康博(特定国立研究開発法人 理化学研究所 CSRS環境代謝分析研究チーム 研究員)
開催日時9/8(金)11:25-11:40会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
分析機器によって計測された化学系・生物系のデータに対して、深層学習に代表される機械学習を取り入れた技術開発の取り組みや関連する最新の知見等について概説したい。
未来社会と生活を支えるサイエンスの可能性

ディスカッション(上記6氏による)身近な重要課題である"食"の来た道・還る道について、ビッグデータ蓄積とIoTおよびAI活用の将来像を議論する。

事前申込を締切りました。
講師
開催日時9/8(金)11:45-12:20会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
特別講演

ガンを観る目を研ぎ澄ます

事前申込を締切りました。
講師重川 秀実(筑波大学 数理物質系 電子・物理工学専攻 教授)
開催日時9/8(金)12:50-13:35会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」

講演テーマ:クライオ電顕:タンパク質単粒子解析の役割
講演概要:細胞を観察する方法は光学顕微鏡から電子顕微鏡へ進み、先端分析計測技術とICTの融合により新しい時代に突入。細胞の分子挙動を観て分析する方法の未来はいかに。  

生命(細胞)を観る

クライオ電顕:単粒子解析によるタンパク質とその複合体の構造解析

事前申込を締切りました。
講師佐藤 主税(国立研究開発法人 産業技術総合研究所 バイオメディカル研究部門 構造生理研究グループ 研究グループ長)
開催日時9/8(金)14:00-14:20会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
単粒子解析法を解説する。クライオ透過電子顕微鏡のタンパク像から構造を決定する方法であり、結晶を必要としない。創薬ターゲットに多い難結晶性タンパク質でも構造解析が可能で、薬の結合構造解析に利点を有する。
生命(細胞)を観る

クライオ電顕におけるタンパク質単粒子シミュレーションと再構成ソフトウェア

事前申込を締切りました。
講師新川 隆朗(株式会社バイオネット研究所 代表取締役社長)
開催日時9/8(金)14:20-14:40会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
TEM像をリアルタイムでのシミュレートするelbisを用いたタンパク質構造シミュレーションの応用紹介と、タンパク質単粒子の3次元再構成ソフトウェアの開発に必要な統計的パターン認識技術を紹介する。
生命(細胞)を観る

クライオ電子顕微鏡が明らかにする細胞内のタンパク質挙動の可視化

事前申込を締切りました。
講師安永 卓生(九州工業大学大学院情報工学研究院生命情報工学研究系 教授)
開催日時9/8(金)14:40-15:00会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
細胞内タンパク質動態をナノレベル分解能で知ることは、生物機能理解の上で必須である。今回、クライオ電子顕微鏡によって細胞運動に関わる糸状仮足の構造を明らかにした成果とこの技術の発展の可能性を論じる。
生命(細胞)を観る

電子顕微鏡で「見る」生体超分子複合体の構造 - 革新的発展を続ける単粒子解析

事前申込を締切りました。
講師真柳 浩太(九州大学 生体防御医学研究所 構造生物学分野 助教)
開催日時9/8(金)15:00-15:20会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
超分子複合体の姿を直視できる電子顕微鏡を用いた単粒子解析法は、高性能のカメラの開発により、結晶構造解析に迫る分解能に達した。近年、飛躍的に発展し、尚進化し続ける単粒子解析法を概説する。
生命(細胞)を観る

ディスカッション(上記4氏による)バイオサイエンス研究を加速するクライオ電顕および未来電顕技術とは

事前申込を締切りました。
講師
開催日時9/8(金)15:25-15:55会場メッセ国際展示場8ホール
「ライフサイエンスイノベーションゾーン」
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